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お邪魔します
シュールで可愛い…! 右の子が好きです。細い→可愛さ、という図式はもしかしたら「かわいそう→可愛い」に通じる? 中学生ぐらいの体型って絵的に一番イラストの世界に合ってる気がする。 物語の世界の住人になりうる、というか。 リンク貼らせていただきました。 多野さんのセンスはすごくすごく好みで、前からファンです(笑 しかしブログを見られるとこのHNの由来がばれるので、少々恥ずかしい;1年生の時から使っているのだけれど。 再びお邪魔して、色々書き散らしてます↓ >腹部の無い蝶 標本のための蝶か…。蝶って形状が理不尽だよね。 蝶自身にとって大切な本体に対する羽の割合が大きすぎて、 しかも蝶を蝶たらしめているのは本体ではない部分なのだから。 そんな余計なことを考えながら鑑賞すると、標本という理不尽なブツは一層美しく見えるじゃないか… >砂糖菓子 ちょっと前に友達のブログでも紹介してあったよ。自分は未読ですが。 辞典で調べたら、18歳はもはや「少女」ではないらしい。ちょっとショック。 女流作家特有の作風。そうか。「容赦の無さ」だったのか! どういう部分が女流作家たちの作品に独特の雰囲気を帯びさせるのか、という疑問は自分も持っていたのですが、なるほど…。心理描写や展開が残酷なまでに容赦が無いと、ああいった一種の生々しさを得るのか。 女性の本性が「容赦の無さ」だとしても、それはそれで面白い気がします。 >ミニチュア/ヒトデ 絵みたいな世界やね…!「ミニチュアがサディスティックなもの」というのは、激しく共感します。 てのひらに収めたがるエゴみたいなのを感じる。 失礼しましたー。
【2008/03/15 21:46】| URL | sabotencentury #-[ 編集] |
【2008/03/17 07:20】| URL | みんな の プロフィール #-[ 編集] |
返信が遅くなってごめんなさい;
コメント&リンクありがとうm(−−)m ファンだなんていってもらえたの初めてです(笑 このウサギは部活のとき先輩に「目が呪われそう」と言われたことがあります★ ウサギもだけど、我ながらなんでみんなこんなに生気のない目をしているのか不思議で仕方がありません… >>腹部のない蝶 確かにあの羽と胴体の比率はおかしいよね。 ちなみにあのモルフォ蝶、いい商売になるようで、産地では養殖が行われています。 どうでもいいですが、うちの祖父宅にはモルフォ蝶20頭分くらいの羽だけを集めた壁掛けがあります(しかもなぜかトイレに) そのせいか、標本にあんまり罪悪感を感じてなかったよ… ひどい人間だ。 >>砂糖菓子 女性作家は独特の作風があるよねぇ… 私は容赦のなさかなぁと思ってたんだけど、ちょっと違うのかもしれない。 >>ミニチュア そう、エゴが透けて見えるの! そうはいっても、一時期食玩にハマってたので、うちにもあるんだよね… 今度晒してみるか。 これからもよろしくお願いしますー
【2008/03/18 10:20】| URL | 多野 #vacXBYjo[ 編集] |
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